2014年3月10日月曜日

さんがつ

さんがつ!おわってしまうやんけ!

今回のテーマは3月。
3月といえば、3月のライオン、3月9日、さんがつうさぎ…くらいしか思いつきませんが、まぁ…別れの季節ですよね…(鼻ほじほじ)
少しあたたかくなってきて、皆少し浮かれてきて、でもちょっと寒い日があったりして、服装に困ったりして、年度末だからやることが多すぎてバタバタしたりして、そんな街の様子がすごくすきです。卒業式帰りの華やかな人が沢山いたり、桜のつぼみがふくらんできたり、嬉しい変化が多い月なように思います。

うへー、そのくらいしか書くことがないぞー!?
遅れてごめんなさいなのでした…次は「月」で。月に関する星川あさこ的エピソードを期待しています(無茶ぶり)。

2014年2月26日水曜日

お祭りで思ったこと思い出したこと

誰がブログ止めてるんだろうと思ったら僕でした。ごめんなさい。
さて、テーマ!テーマは「お祭り」
お祭りとかこつけて、自分の企画の告知をしようと思ったのですが、違う話をします。

小さいときにお祭りで、僕、大きな太鼓を引っ張って町を練り歩いたことがあるんですね。いや一人じゃなくて、たくさんの人たちと。ずっと大きな太鼓から垂れている綱を引っ張って町内を練り歩いて、家の前にはおばさんとかが見てて、わっしょーいとか言ったりしてて、なんで大きな太鼓を引っ張っているのかは今になってもわからないんですけど、引っ張ってて、でもずっと引っ張ってると、疲れるから休憩とかするんですね。なんか車とか通らないところで大きな太鼓を置いて、綱を下ろして、そしたら町内の人がアイスとかくれて、確か夏だったから、早めに食べなきゃねって隣にいた近所のS子ちゃんが言っていて、S子ちゃんは僕と同い年で、色が白くて、そのせいで黒目が大きく見えて、ほっぺたが赤くて髪の毛が薄いショートカットだったような感じで、早く食べなきゃねって、笑っていってて、うん、って僕それだけしか言えなくて、なんか僕、すごく照れ屋というか何をしゃべっていいかわからない子供だったんですよ、なんて自分のこと言ったらいいかわからなかったし、一人称わからないから、自分の顔を指さして、「が思うんだけど」とか言っていたくらい、何だろう話し方を知らなくて、会話とかも、人の目を見て喋るルールなんてずっと知らなかったし、大学とか入って、ようやく知ったし。そんな子だったから、会話なんてできなかったけれど、S子ちゃんは僕にたくさん話しかけてくれて、しかも僕が答えやすいようなことばかりを聞いてくれて、僕はすごく楽だったなって、お祭りってテーマでふと思い出した。なんかあのころは今よりも暑くなかったような気がするし、大きな太鼓は今見たら多分そんなに大きくないだろうし、S子ちゃんとはもしかしたら会話をしてなかったかもしれない、って思ったりした。
以上、テーマお祭りでした。
てかもうすぐひな祭りですね。そういえば。明かりをつけましょ、ぼんぼりに、のぼんぼりってなんだろうってふとまた思いました。3月のお祭りはひな祭りと僕のイベントだ!
ってなわけで、次のテーマは3月!3月でお願いします。
僕の3月ってすごく曖昧な時期ですけど、3月って。

2014年2月13日木曜日

ぼくはきみとつながりたいんだ

こんにちは。星川です。
今回のテーマは「つながる」です。

ところで、わたしは寝ていません。絵をかいていたからです。
朱色のえのぐを使って絵をかいていました。そして、塗るばしょに対して、えのぐをたくさん出しすぎました。つまり、朱色っぽいえのぐがあまることになります。もったいない!
もったいないので赤いまるをかいたところ、なんだかイクラっぽいな、と思いました。そこで、イクラの寿司をかき進めてみることにしました。


そうしてイクラの寿司のえがかけました。朱色っぽいえのぐと、墨汁を使ってえをかいていたので、ちょうどあまったえのぐや墨汁でイクラの寿司がかけました。だからなにというわけではないのですが、わたしはだいたいこのように、もったいないとか、あったからとか、言われたからとか、そういうことにより何かをしている気がします。

これはわたしとなにかのつながりなのではないでしょうか。
えをかいていて、えのぐがあまったからなにかをしてしまう、そのなにか(この場合はあまった朱色のえのぐでまるをかいた)をしたら、なにかをわたしは思い起こした(この場合はそれがイクラっぽかった)ので、なにかをした(イクラの寿司のえをかいた)。
それでなにがあるわけでもないし、ねむたいのですが、わたしはイクラの寿司のえをかくことに導かれたわけです。
むしろわたしはえをかくのではなく、イクラをはじめとした寿司を食べたいです。

この無意味な?つながりはともかく、本を読んでいても、つながりが発生します。
たとえば、本を読んでいると気になることばが出てきます。「ネアンデルタール人」?あぁなんかいたな、そして読書を中断して検索すると、そのネアンデルタール人について書かれたものから気になることばが発生してきます。「フローレス人」?小さな巨人?
そうしてまた検索して読んでいるうち、また気になることばが発生してきます。「ピグミーステゴドン」
?そして検索すると、「ココナッツの実」というようなことが書いてあり、わたしはココナッツミルクを使ったカレーに思いをはせ、つくろうかな…などと考えるわけです。
そういう無駄?な動きが多いためになかなか本が読み切れません!

調べればなんでも出てくる時代はなにもかもがつながり、つながりつながりどんどんいろんな方向にいってしまいます。しかし、山なんかにいても、たとえば倒木を見ることにより、あっ!あのへんの倒木にあの菌が発生する時期だ!そういえばあの花はどうなったか?とか思いだすので、好奇心や興味の問題かもしれません。調べやすく、つながりやすくなることはいいことばかりではないのかもしれませんが、いいことでもあるのでしょう。

今はネットでもじっさいにも、いろんな人とつながることができます。どんどん広がります。
だけど、実際に手をつなぐことのできる相手というのはなかなかいません。えっ、たくさんいる方もいらっしゃるのかもしれませんが!
手をつなごうよ!いや、なにかいろいろ話そうよ!
ネットだろうとも、じっさいにでも、いろいろな人やもののことを知りたいし、知ってもらいたいです。
つながっていきましょう!ワッショイ!

ワッショイ!とテンションが上がってしまったので、いとうさん、次のテーマは「お祭り」でお願いします。わたしがとってもすきなことです。よろしくお願いします!

2014年2月6日木曜日

はてなはてなはてな

お題は電車ということで回数券袋を集めている話をしようかとおもったんですが、これを読んでいる8割くらいの人はドン引きなんじゃないかと思うので秘境駅の話でもしようかとも思ったんですが、これも7割くらいの人がドン引きするんじゃないかと思います。ちなみに回数券袋はいまのところ20枚くらい集めています。JRは支社によって少し仕様が違って、小田急は同じ駅でも女性がプリントしてあったりなかったりします。なぞ。おっと、話しすぎた……。秘境駅については各自ググってください…。
という感じで皆さんがドン引きしそうなネタしか持ってません。東横線を引退した車両が田園都市線で使われててひゃっほい!となったはなしとかをうっかりツイッターに書かないように気をつけています。誰もわかってくれないと思うんだもーん。しかもすごく詳しいわけではないんだもーん。……。
「鉄道会社は沿線開発で儲けているのだ!」と教授が言っていてずっとそれを信じていたのですがそれはもう過去の話で、最近はもう運賃収入が主だそうです。(西武の人が言ってた)
ああっ、次のお題につながりそうな単語が出てこない!ひっ!
では無理やり「つながる」でお願いします。

2014年1月23日木曜日

セブン気分

いとうです。伊藤ショコラティエです。
紛失物ということで、僕が感情をなくした話フォエバーしようとしたんですが、やめて昔の話をします。
昔々って英語でonce upon a time って言うらしいです。覚えてください。センター試験に出てました。この前の。嘘です。
えっと小さい頃なんですけど、僕ウルトラマンセブンの人形を持ってたんですね。腕しか動かないあのまだおもちゃ売り場で売っている人形なんですけど。あれを僕は操作しながら電車に家族と乗っていたことがあって、ずっと僕入り込んでしまうというか、自分だけの世界にのめりこんでいる子供がいると思うんですけど、まさにそれだったんですね。僕。
敵もいない。することはただ空を飛んで腕を動かすだけのウルトラマンセブンの物語を電車に乗っている最中ずっとしていたんですね。
でもやっぱり子供なので、そんな空を飛ぶと腕が動くだけじゃ、さすがのウルトラマンも僕を電車中ずっと惹きつけておくことはできなくて、いつの間にか窓の景色を見て電車と同じスピードで移動する忍者とかを想像してしまって、そのまま目的地の駅に着いてしまって、いつの間にかウルトラマンセブンをなくしているんですね。
多分電車の窓から見える景色に集中しすぎて、いつの間にかセブンを車内に忘れてしまっているんですね。
それに家に帰ってから気づくんです。外出の時に持ち出すくらいお気に入りのウルトラマンセブンなのに。なぜかなくしてしまってて。
しかもそれを二回もやったことがあるんですね。
好きなのにセブンは僕のことを嫌いだったのかもしれません。だって、記憶の中の幼い僕は左手でしっかりセブンを握っていたし。
あーでも僕小さいときなんでも齧りたがりで、お気に入りのセブンをいつも齧っていたな。ちょうどいいんですよね、アイスラッガー部分が。頭のあの部分が。あそこをずっと噛んでました。
だからセブン嫌だったのかなあ。
新しく買ってもらったセブンもなくしたしなあ。電車で。
っていう紛失物の話でした。
次のテーマは「電車」でお願いします。僕は電車に全く興味はありませんが窓から見える景色が結構好きです。
というわけで、だうみさんよろしくです。

2014年1月17日金曜日

きおくの窓辺から

こんにちは。星川です。
だうみちゃんからもらった今回のテーマは「記憶力」でした。わたしにとって乏しいものです。
いつからこんなことになったのか?(記憶力の乏しさ)

むかしは、人のたんじょうびをやたら覚える人間でした。なんだか知らないけれど、1度聞いたら忘れなくって、そんなに親しいわけではない人でもずっと前に言われたたんじょうびを覚えていて、本人に言ってぎょっとドン引かせることを得意としていました。

今となってはあまり覚えられないので、メモします。
メモがわたしのあたまとつながって、今まで教えてもらったたんじょうびをちゃんとインプットしていますからね!それを忘れたころにドン引きしてください。

今のわたしは、いろんなことを忘れます。
どうして覚えていられないのかというと、なんでもかんでもあたまにぶちこんでごっちゃにしちゃうからじゃないかと思います。ぱーっとあたまに放り込んであとであたまになんとかあとで処理してください!というようなかんじなのです。(あと、目の前のことに気をとられすぎなのでは)
わたしはパソコンで使うファイルをてきとうに思いつきでいろんな場所に保存したり、思いつきでフォルダわけしたりするので、あとでひつようなデータを探すときに困ります。そんなかんじです。

そんなわたしは、すきなものは何か、と言われたときにすら答えるものを忘れます。
それはほんとうにすきじゃないのでは、と去年言われたのですが、そ、そうではないのです!
すきなものか…と考えて思いついて言ったあとにだいぶたってから、あっ!だいすきなこれをわたしはすっかり忘れていた!と残念なきもちになります。

それでも、ぜんぜん考えないわたしのために、ちゃんとあたまはそれをカバーするように働き、考えてくれているようなかんじがします。あたま、ありがとうございます。
かといって、考えないぜ!と言い放ってなにもかもおろそかにしてもいけないので、わたしもあたまの使い方対策をみつけていかなくてはなりません!(遅い)

みんながもっているあたまっていうもの、脳みそってものはなんてかしこいんだ!とわたしは思います。わたしのようなにんげんをよく生かしておいてくれます。
ここで、わたしのなぞの脳みそ論を展開しようかと思ったのですが、とつぜんよくわからないし忘れてしまっていてうまく取り出せないのでやめておきます。

なんでも忘れるわけではありません。あれもこれもそれもあんなことやこんなことも、ぜ~んぶ覚えています!よ。

脳みそということばがでてきたのですが、次回のテーマは「紛失物」にしようと思います!
いとうさん、よろしくお願いします!

2014年1月15日水曜日

テスト前

テスト前・・。勉強はそんなにすきではなかったからものすごく勉強した記憶はない。
でも中学の時はそこそこ点数が取れていたように思う。早慶志望の塾行きまくりの子たちには劣っていたけど。受験がおわったらみんなが気を抜くから学年トップの点数を取れてうれしかった記憶がある。
それくらいしかテスト前と聞いて連想することがない。というか中学・高校の時の記憶があまりない。だからって大学に入ってからの記憶が鮮明なわけでもない。いつもぼんやりした世界で生きている。日記は記憶装置の延長で、曲もそれに似た役割を持たせている部分もある。ああ、お酒を飲みながら書く文章はろくなものにならないな・・。次のお題は「記憶力」で、おねがいします。あさこちゃん。